[Case Study]-勤怠管理とセクハラ・パワハラの防止

「毎年の管理職教育の一環として、“労務管理”をテーマにしたい」と、F事務長(病院事務長)からご相談を頂きました。

ご相談内容

セミナーで、F事務長とお会いしました。事務長から次のようなご相談を頂きました。

  • 当院では、毎年1回管理者教育を行っており、これがうまく機能している。
  • この中でよく質問を受けるのが、部下の労務管理の問題。知識もないまま、勤怠管理が本人任せになっているケースが散見される。
  • セクハラ・パワハラについても、正しい知識を習得しお酒の場でも意識を引き締めたい。
  • 今後の毎年の管理者教育に、「労務管理」をテーマとして組み込みたいので、カリキュラムを提案してほしい。

 

「勤怠管理とセクハラ・パワハラ防止」についての 私たちの考え方

役職者としての、部下・組織管理の基本的な教育が不足しているケースも。

 

ご提示した予算(税抜)

必要な予算については、事業規模や職員数等に応じて、個別にお見積もり差し上げます。

 今回の事例の場合は、
 ・管理者労務研修 : 200,000円 (2時間~ 参加者30名) 
   のプランニングとなりました(交通費・宿泊費は、実費ご請求)。

  

 

 

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