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【東京】上司・部下、両者のストレスを軽減させる発達障害傾向のある部下・職員との付き合い方講座

対象 経営幹部、管理職、監督職クラス
開催日時 2019年06月22日(土)

13:30~16:30(開場13:00)

会場 エッサム神田ホール2号館6F中会議室1
東京都千代田区内神田3丁目24−5
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受講料

16,200円(税込)

※受講料は税込となっております。
※講座の申込後にキャンセルされる場合は、本講座開催日当日の14~8日前までは20%、7~2日前までは50%、前日~当日は100%のキャンセル料を申し受けます。
※コンサルティング会社・会計事務所などの同業者のご参加はお断りいたします。ビデオ等の録音・録画機の持込はご遠慮願います。ご了承下さい。
※主催者側の都合により当日のカリキュラムが予告なく変更する場合がございます。
※やむをえず講師が変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

プログラム概要

この講座では、近年社会的関心が高まっている「発達障害」に関する正しい知識と対応方法を学びます。そして、これまで「何度言っても改善しない」「どうしたら良いか分からない」と思っていた部下・職員の行動を見直す視点を学びます。
本講座では、「発達障害」に関する理解を深めることによって、より良いコミュニケーション、部署・職場運営のヒントをつかむことを目的としています。

 

カリキュラム

大人の発達障害とは?
・タイプ別にみる特徴と理解
・発達障害における2次障害とは

事例からみる上司に必要な視点
~上司にできること・できないこと~

1.何度注意、指導しても同じことを繰り返す人
2.人の気持ちや意図を読み取るのが苦手な人
3.感情の起伏が激しく安定しない人 など

発達障害傾向のある部下への支援方法
・求められる心理的支援
・職場で活躍してもらうためのポイント・周囲への働きかけ

 

受講者の声

□「出来ないことは出来ないこととして受け入れること」こちらから求めるだけでなく、こちらから与えること、寄り添うことも支援側としてしっかりと考えなければと思いました。

 

講師紹介

北川明氏
大阪大学医学部保健学科卒業。広島大学大学院保健学研究科博士課程前期修了。ルーブリック評価を取り入れたカリキュラムとその効果に関する研究、発達障害傾向の看護学生に対する支援とその体制に関する研究をテーマとしている。主な著書に「経験型実習教育-看護師をはぐくむ理論と実践」(共著、医学書院)、「ケアリングに基づく看護技術支援マニュアル」(編集、メヂカルフレンド社)

 

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