【導入成果】神戸市立医療センター中央市民病院|年間8,700時間のムダ削減と業務の標準化を実現
データが証明する医療現場の業務改善
データが証明する医療現場の業務改善|年間8,700時間のムダ削減を実現したポイント
- 病院・診療所・歯科
- 収益向上・経営改善
- 501人~1000人
何度やっても定着しなかった注射業務の改善が、伴走支援によってついに実現

事業者名:神戸市立医療センター神戸西市民病院
所在地(都道府県):兵庫県
事業内容:高度急性期病院
病床数:約360床
URL:https://nishi.kcho.jp/
●主なご支援成果
・注射業務と5Sで 8,700時間/年間<総額人件費ベース約2,000万円/年間>のムダの削減
※上記は理論値であり、実際の数字とは異なる可能性があります。
● ご支援前の課題
・過去にも注射業務の改善に取り組んだが、継続せず元に戻っていた
・指示待ち傾向が強く、現場からの自発的な提案が乏しい改善を試みても、全体に広がらず“点の改善”で終わっていた
● 主なご支援内容
・現状分析(ブレイクスルー診断)
・注射業務改善の改善定着(看護業務改善支援)
・5S活動
・改善戦略設計(A3)
・管理職研修
大規模組織の舵取りをどう変えたのか。院長が語る変革の舞台裏
現場の生の声と、それを支えるリーダーの想いとは
西市民病院が挑んだ業務改善の軌跡を、特設サイトで公開中!



