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TOP 事例紹介 介護・福祉施設
対話を通じて現場の納得感を醸成 職員の自律を促した組織改革の事例
現場の「不公平感」という見えない負債を特定し、組織の投資価値を守り抜いた人事基盤再構築の舞台裏
社会福祉法人 正和会様にコンサル活用のポイントをお聞きしました!
現場に潜む約8,000万円の返還リスクを特定し、投資価値を守り抜いた90日間の舞台裏
社会福祉法人県民厚生会様にコンサル活用のポイントをお聞きしました!
社会福祉法人 育徳園様にコンサル活用のポイントをお聞きしました!
次世代を担う後継者の方々と何ヶ月も膝を突き合わせ、同じ釜の飯を食い、未来への夢と希望を一緒に語り描いた日々は、私たちにとっても、かけがえのない経験・財産となり、その後の事業・人生が大きく変わりました。 あれから30余年、当時のご参加者の方々も、今度はご自身がご子息はじめ後継者の方にバトンタッチをされる時期に差しかかって来ました。 そして当時を知る理事長の方々から、再び「病院後継者塾」を開講してほしいとお声がけをいただくようになったのです。
人にはそれぞれ思いがあり、それが覚醒する瞬間があるものです。全8ヶ月に及ぶプログラムの中で私たちが大切にしていること、そしてご参加の皆さまの声をピックアップしました。
社会福祉法人「白老福祉会」は、デイサービスを中心に複数の介護施設を運営する社会福祉法人。コロナ禍で稼働率が急落し、赤字経営が続いています。
創業50年を超える社会福祉法人八潮福祉会。地元に密着し、安定した法人運営を続けてきましたが、近年、収益に陰りが見え始め、理事長は危機感を募らせています。
社会福祉法人「桃山福祉会」。設立以降の努力が報われ、いまでは大規模の事業を複数抱えています。しかし、赤字の事業が全体の足を引っ張り、法人の経営が安定しません。
社会福祉法人「海霧福祉会」。新しくサービス付き高齢者向け住宅を新規開設しようと考えているのですが、これまで展開してきた特養、老健、その他の事業とは勝手が違うと感じ始めています。
社会福祉法人「わかばの丘」。理事長には大きな不安がありました。離職者が多い。クレームが多い。職員が育っていない。何よりも、現場職員に協力意識が低く、何を打ち出しても実現できない。コンサルタントの宮森が、現場の施設長、リーダークラス全員にヒアリングをしたところ、根本原因が明らかになりました。介護サービスの提供レベルに課題があったのです。
社会福祉法人「みどり会」の松本専務。200人を超える職員の人事制度が事務員や評価者にとって膨大な負担となっていることに悩んでいました。作業に忙殺されて、データを活用する余裕もない。何のためにこの評価をしているのか分からず「誰からも期待されない人事制度」になってしまっていたのです。
どんな小さな疑問や不安にも、私たちは耳を傾けます。まずはお気軽にご相談ください
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